カヌー仲間とのお別れの後は大豊町の山の上のキャンプ場へ。

梶ヶ森自然公園の中にあるキャンプ場を知り、誰も居ないキャンプ場を独占で使わせて頂きました。

山頂の山小屋では宿泊も出来、温泉ではないが山の上では考えられない綺麗な浴室でさっぱりさせて貰いました。館内も外国の方が多いのか外国人対応が整っているように思えました。
山の上に上がる前に麓のカヌー仲間からタケノコを頂き、翌日のキャンプ場で湯がく事になりました。
そして道中、東京のFさん夫妻も四国に入っており、高知と徳島の県境の大歩危・小歩危の道の駅で合流し、ランチをして、次の目的地へと向かいました。
マカロンも元気。
すっかりFさん夫妻に美味しいお蕎麦をご馳走になってしまいました。
その後我々は祖谷温泉に行き、館内の立派な温泉とケーブルカーで谷底に降り、露天風呂を堪能して次の目的地へとなりました。