2025年年末から2026年年始ダイジェスト。

2025年仕事納めは12月26日札幌の大学病院、ついでに年末に自宅内で転んだ義母が1人暮らしの限界をむかえ入院、その前から外で転んだりで救急車で運ばれたりと自分はとっくに限界はむかえていると思ってはいたが、何せ長男の決断力の無さには呆れる、が義兄弟の言える限界もありイライラしながら遠目で見るしかなかった。そんな帰り、インスタで知った定食屋でランチ、こんな極々普通の定食屋が近くにあったら助かるなと思い帰路、平日だし時間もランチの時間からはズレているので空いているだろうと、サンドウィッチのサンドリアへ、思い通り空いており初めて店内に入店、買物をして帰りました。

翌日の夜には空港へ仕事の用事が有り、ここも年末で空いているだろうと、夕食は遅めの空港内の函太郎(回転寿司)へ、こちらも予想通り多少の待ち時間はあったものの、駐車場代もかからず夕食を済ませる事が出来、我が家の正月料理はここで完結、後は特別な物は作らず、食べたい物を食べたい時にと、我が家なりと年末を過ごしました。

29日は掃除やら、しめ縄作り等して、年越しにそなえ、翌日早朝には開館時間に合わせ、年内最後であろう、長沼温泉にほぼ貸切状態の温泉に浸かって、年越しの準備を終えました。

年末29日から年明け2日迄は、予定通り何処にも出掛けず、自宅で自分は寝正月、普段なかなか長時間寝られない人ですが、予定が無いお正月は食事後には何度でも寝られる状態でした。

そして3日は年明け義母の入院先に家内が行くって事で、早朝の開門に行けば空いているんではないかと思い行きました。こちろも予想通り、空き空きの北海道神宮を参拝し、家内を実家に送り自分は戻りました。

さて、世間並に9連休でしたが、休んでいると時間の経つのは早く、あっと言う間の連休最終日となってしまいました。

この日は夜営業だった地元のほくほく庵(讃岐うどん店)が昼営業してるって事で、2026年初の外食、ワンオペで時間はかかったが待つ甲斐のある、自分は特なべ(鍋焼きうどんの豪華版)・家内はきつねうどんを食べて戻りました。

戻ってからは以前から作ろうと思っていた午年に合わせ、白樺材で馬を作って暇つぶし、薪ストーブに火を入れたので、餅を焼いて大人の火遊びも楽しみました。